余裕ある資金で攻めの経営をしたい会社 
または

未来を見据えた計画的な資金調達をしたい会社へ

あなたの会社も
資金繰りに困らない経営
ができるようになります

攻める
余裕

気合を入れる背広の男性

賢い融資の受け方を知りたい経営者必見!

資金繰りの悩みから
解放された!
手元資金に余裕ができて
気持ちが楽になった!
銀行を味方に付けて
賢く借りる!

これで安心!
資金繰りの悩みから解放され、
経営に専念できるようになります

開かれた未来

支援してすぐに1,500万円を長期で調達!

さらに3,000万円を長期で調達!

手元資金が5,000万円、資金繰り不安解消!

銀行に融資を申し込んだが、審査が通らず融資が受けられないとご相談を受けました。

すぐに契約をして、課題の洗い出し・事業計画の策定・銀行のご紹介・銀行への計画説明を経て、長期で1,500万円を調達。これにより当面の資金繰りの不安は無くなりました。

その後、課題も解決したので、決算が出たタイミングで改めて融資の申し込みをしました。結果、新たに長期で3,000万円を調達して、資金繰りの悩みから完全に解放されました。

M社の場合:
システム開発会社・年商2.4億円

借入金1憶円を借換え、返済負担を軽減!

同時に、金利負担を半分に削減!

資金繰りの改善で、手元資金が2憶円に!

売上に対して利益が少なく、今後の資金繰りの相談に乗って欲しいとのご依頼でした。

資金繰りと借入金の状況を確認したところ、収支に対して借入金返済が重く、また金利負担も資金繰りを圧迫していることがわかりました。これでは、手元資金が増えるわけがありません。

そこで、借入金のうち1億円を短期から長期に借り換え、金利負担も半分に削減することに成功。その結果、手元資金は大幅に増え、資金繰りの不安を払拭できました。

S社の場合:
アパレル卸売会社・年商8.9億円

なぜ、「資金繰りに困らない経営」が
できるようになるのですか?

社長は、経営のプロであっても
融資のプロではない

「銀行は、晴れた日に傘を貸し、雨の日に傘を取り上げる・・・」よく聞く言葉ですが、実際に思うように融資が受けれず、資金繰りに困っている会社は少なくありません。

融資に詳しい人材が社内にいない場合、資金繰りや融資交渉は社長が担っています。しかし、社長は、経営のプロであっても融資のプロではありません。業績の良いときは、銀行も積極的に融資してくれますが、その場しのぎの無策な対応では、やがて資金繰りに行き詰まってしまいます。

じつは

頭を抱えるサラリーマン

融資に強い専門家が付けば、
計画的な資金調達が
できるようになる

融資に強い専門家は、銀行は会社のどこを見ているのか?何をすれば融資を受けられるのか?といったことが豊富な経験からよくわかっています。また、いまだけでなく、先々の資金需要まで見据えた資金調達をする能力を持っています。

だから、融資に強い専門家が付けば、未来の資金繰りを予想して、常に先手を打った計画的な資金調達ができるようになるのです。

しかし

経営会議

社長は資金繰りに悩むことなく、
経営に専念できる

つまり、融資のことは専門家に任せれば、社長は資金繰りに悩まされることから解放され、経営に専念することができるようになります。さらに、融資に強い専門家が味方になることで、銀行からの信頼が厚くなります。

そうなれば、安定的な資金調達が可能となり、社長は「資金繰りに困らない経営」を実現できるのです。「銀行が融資したくなる会社・・・」、これが目指すところです。

つまり

サムズアップ

資金繰りに困らない経営

できるようになるのです!

他とは違う!
企業再生の経験を持つ税理士

  • ドロドロした企業再生の現場をたくさん経験してきた税理士が、社長の心強い味方になる
  • 特に、銀行対応の場面では、融資に強い専門家として対等な立場で渡り合う
  • 会社のステージに応じて、最適なパートナーとなる銀行をご紹介できる

融資に結びつく!事業計画書

  • 単なる数字の羅列ではなく、銀行が知りたい情報を網羅しているから融資が通りやすくなる
  • 融資を受けるためだけの計画書ではなく、社長の魂のこもった意味のある計画書を作る
  • 計画書を作って終わりではなく、その後の進捗報告もするから銀行と良好な関係が築ける

企業再生の経験を持つ税理士が、
あなたの会社を
資金繰りに困らない会社
にしてみせます

私は、税理士事務所・一般事業会社・企業再生コンサルティング会社勤務を経て独立した少し変わった経歴を持つ税理士です。

特に企業再生の現場では、全ての銀行から融資を断られ、日々の資金繰りに苦しむ会社をたくさん見てきました。そのなかで、厳しい現実や銀行の裏の顔を見てきたからこそ、いまの私があり、この貴重な経験が税理士としての私の強みとなっています。

「資金繰りに困らない経営」を実現するには、銀行を味方につけなければなりません。そのためには、銀行との付き合い方を熟知している必要があり、私には、その経験と実績があります。もう、社長が資金繰りに苦しむ姿を見たくはありません。

私があなたの会社を「資金繰りに困らない会社」にしてみせます。

代表税理士 近藤 利彦

1996年 桃山学院大学 社会学部卒業
2005年 税理士事務所・一般事業会社を経て、中央青山コルサルティング株式会社
(中央青山監査法人の子会社)に入社
2007年 みすず監査法人(中央青山監査法人から改名)の解散により、 新日本パブリック・アフェアーズ株式会社(新日本有限責任監査法人の子会社)に移籍
2012年 近藤税理士事務所開業

クライアントから選ばれる理由TOP3

融資に強い、
だから安心して任せられる

企業再生の経験を持つ税理士だから、銀行対応の場面で心強いと評価いただいております。また、銀行の考え方や融資に詳しく、必要な資料を事前に整理して銀行に論理的に説明するので、銀行にとっても融資がしやすくなります。

資金繰り管理・計画策定・銀行対応、そして融資による資金調達・・・非常に大切な仕事ですが、社長にとって煩わしいこれらの業務は、融資に強い私どもに安心してお任せください。

理由.01

報告書

圧倒的なコストパフォーマンス、
だから満足できる

融資に詳しい人材を雇用する場合、給与は比較的高く(例えば600万円以上)なります。 一方、私どもを使えば、圧倒的に安い費用で融資に必要な能力を備えることができ、忙しい社長にとって心強い味方となります。

資金繰りの肝となる融資について、専門家が傍にいてくれる安心感と信頼感・・・料金以上の価値があるとご満足いただいております。

理由.02

経営会議

先のことまで考えてくれる、
だから資金繰りがになる

ただ融資を受けるだけでは、その場しのぎの対応であって、資金繰りは決して楽にはなりません。「どうすれば資金繰りは安定するのか?」、私どもは先々の資金需要もシミュレーションして、常に先手を打った資金調達をしていきます。

だから、資金繰りが楽になり、資金繰りに困らない経営が実現できるのです。「あなたに出会えて良かった!」、実際にクライアントから言われた最高の言葉です。

理由.03

計算

「安定した資金繰りの
大切さを知っている会社」
に選ばれています

よくあるご質問

興味があるので、とりあえず話を聞いてみたいのですが・・・

ご相談は無料ですので、お気軽にお越しください。税理士事務所は敷居が高いと感じられる方もいらっしゃいますが、そんな遠慮は無用です。また、無理な勧誘は一切しておりませんので、まずはお茶でも飲みながらお悩みを聴かせてください。

銀行から色んな資料の提出を求められるのですが、対応してもらえますか・・・?

もちろんです。銀行はきちんと返済してくれる会社にしか融資できません。その審査のために色んな資料の提出を求めるわけですが、すべて私どもが対応します。また、私どもが対応することで話がスムーズに進み、融資が実行されやすくなります。

融資について、どこまでサポートしてもらえるのでしょうか・・・?

まずは、資金繰り管理を徹底し、未来の資金残高を予想しながら資金調達プランを検討します。そのうえで、計画策定・銀行対応・融資と私どもが完全サポートします。つまり、外注でありながら、社内に資金繰りの要の「財務部」ができるようなイメージです。

顧問税理士がいるのですが、融資のスポット対応はしてもらえますか・・・?

申し訳ございません。税務顧問契約とセットでのサービスで、融資のスポット対応はしておりません。その理由は、融資のスポット対応では銀行との信頼関係が築けず、資金繰りに困らない経営を実現することができないからです。ご了承ください。

本当に資金繰りに困らない経営ができるようになるのでしょうか・・・?

その答えは、どれだけ早く行動するかで決まります。銀行から見放され、手の打ちようが無い状況になってからでは手遅れです。そうならないためにも、できるだけ早く行動する必要があります。そうすれば、必ず資金繰りに困らない経営を実現できます。私どもにお任せください。

本気」で考えているなら、
いますぐ行動を!

「現状を変えたい」と真剣に考えている方へ、私どもからお願いがあります。
本気で「資金繰りに困らない経営」を実現したいと思うなら、できるだけ早く行動してください。

「このままではダメだ」と感じているのに、何も行動を起こさないというのは、
「変われるチャンス」を放棄しているのと同じです。それだけでなく、現在進行形で、
会社は着実に弱っていってます。時間は戻りません。

「本気」で考えているなら、
「いま」がその時です!

まずは無料相談から
行動してみませんか?

具体的に、「どんな行動を起こせば良いのかわからない・・・」という方も多くいらっしゃいます。
そんなときこそ、まずは無料相談を受けてみてはいかがでしょうか?

誰しも、大きな行動を起こすには勇気と決断がいります。
それなら、無料相談という小さな行動から 始めて、私どもに「困り事」をぶつけてみてください。
きっと解決するためのヒントが手に入ります。

そのための無料相談です。
大いに活用してみてください。

まずは無料相談から

1人で悩まないでください
きっと解決するためのヒントが手に入ります

30秒で完了 無料相談のお申し込み

〒542-0081 大阪市中央区南船場3-7-27 NLC心斎橋6階 6-I

Tel.06-6243-3050

受付時間:平日10時~18時(ご予約で時間外対応可能)

「資金繰りに困らない経営」を目指す!
いまが「その時」です

会社を健全に成長させるために、
資金繰りに困らない経営」を実現させる

人材が豊富で規模の大きい会社は別として、一般的な会社は資金繰りについて無策の場合がほとんどです。それでは、資金繰りに困らない経営を実現することは到底できません。

資金がショートすれば、会社は倒産です。なのに、お金が足りなくなったら銀行から借りれば良いと安易に考えているとしたら・・・それは、綱渡りで経営してるようなものです。

だから、会社を成長させたいなら、資金繰りに困らない経営を絶対に実現しなければならないのです。

「資金繰りに困らない経営」の近道は、
融資に強い専門家の力を借りること

社長は、経営のプロであっても融資のプロではありません。ですが、一般的に融資交渉は、社長がしています。いまは良くても、この先もそのままで良いのでしょうか・・・?

本気で「資金繰りに困らない経営がしたい!」と思うなら、上手にプロの力を利用してください。社長が費やす時間と労力を考えれば、それが一番の近道であり、一番確実な方法です。

そうすれば、社長は資金繰りの悩みから解放され、経営に専念することができるようになります。

もし、いま行動しなかったら・・・
近い将来、最悪の事態を招くかもしれない

資金繰りは、会社にとっての生命線です。いまは問題ないからと何も行動しないでいると、いずれ資金繰りに行き詰まり、最悪の場合、倒産するかもしれません。

私は、企業再生の現場で、このような会社をたくさん見てきました。だからこそ、会社の未来にワクワクしているこの瞬間に、資金繰りに困らない経営を目指して行動してほしいのです。

もし、少しでも私どもに興味を持っていただけたなら、まずはお茶でも飲みながらお話を聴かせてもえませんか?悩んでいること・不満に思ってること等をお話しいただくなかで、案外解決策が見つかったりするものです。無理な勧誘等は一切しておりませんので、どうぞご安心ください。

あなたからのご連絡を心より
お待ちしております

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